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LAPUTA
Helpdesk
Dynamic AI Helpdesk
Helpdesk / Customer Support

電話もチャットも、
AIが一次受付。

代表電話・窓口・チャットの問い合わせを、AIが 24 時間 365 日で一次受付。 よくある質問にはその場で即答し、必要な用件だけ担当へ取次ぎ。 応対しながら、FAQ(ナレッジ)が自動で育ちます。

電話・チャット・Web に対応多言語対応Slack / Discord 標準対応最短2日でセットアップ

24/365

いつでも一次受付

0.4秒

高速な応答

99.8%

高い回答精度

最短2日

セットアップ

Challenges

電話・問い合わせ業務の集中・属人化・コスト増、ありませんか?

問い合わせ対応が事業継続のリスクになっている現場は少なくありません。Laputa Helpdesk は、その一次対応をAIが引き受けます。

01

繁忙期・災害時に問い合わせが集中

イベント期間や大規模停電などで問い合わせが一気に増え、対応が追いつかない。

02

同じ質問の繰り返し対応

料金・契約・手続きなど、よくある問い合わせが業務の大半を占めてしまう。

03

担当不在で初動が遅れる

取次ぎ・振り分けに時間がかかり、折り返しが翌朝になってしまうことがある。

04

社内ヘルプデスクの非効率

情シス・人事・総務への問い合わせが分散し、対応コストが上昇している。

05

FAQ整備が追いつかない

マニュアル更新が後回しになり、対応が一部の担当者に属人化したまま。

06

本来業務が中断される

企画・庶務・窓口対応が電話で寸断され、生産性が落ちてしまう。

Dynamic Helpdesk

「人がFAQを作る」から、
「AIが運用しながら育てる」へ。

従来のヘルプデスクは、人がFAQを作り、更新し続ける必要がありました。 Laputa Helpdesk は、応対しながらAIがナレッジを自動で構造化・更新。 使うほどに賢くなる “ダイナミック型” です。

従来型

人がFAQを作り、更新し続ける。担当者が変わると品質が落ち、属人化しやすい。

ダイナミック型

AIが運用しながらナレッジを成長させる。属人化を防ぎ、対応品質が安定する。

AI電話で一次受付

代表電話・窓口の電話をAIが受け、用件を聞き取り。よくある質問は即案内し、必要なものは担当部署へ自動転送します。

チャット・Webにも展開

同じ知識基盤で、社内チャットやWebの問い合わせにも対応。Slack / Discord は標準、LINE / Teams にも対応できます。

運用しながらFAQが育つ

応対ログから、よくある質問や不足しているマニュアルをAIが抽出し、FAQを自動更新(反映は管理者の承認制)。

管理画面で見える化

いつ・どこから・どんな用件かを一覧で確認。応答の全文も確認でき、FAQ改善や課内共有に活用できます。

安全側に倒した設計

言い切りを避け、転送・折り返し案内など安全な導線で設計。AIが対応する範囲は事前に取り決めます。

多言語対応

日本語はもちろん、英語・中国語などの問い合わせにもAIが応対。海外のお客様や外国籍スタッフにも、同じ一つの窓口で対応できます。

ローカル運用も可能

機密性の高い情報は社内に閉じた構成にも対応。情報漏えいリスクを抑えて活用できます。

Slack / Discord

使い方は、@メンションするだけ。

専用の管理画面は不要。いつものSlackやDiscordで、AIヘルプデスクに @メンションするだけ。よくある質問はその場で即答し、必要なときは担当へ取次ぎます。

御社ワークスペース — Slack
#

helpdesk

S
佐藤10:42

@Laputa Helpdesk 法人プランの解約手続きを教えて

callAI
Laputa Helpdeskアプリ10:42

ご案内します。法人プランの解約は、管理者の方から専用フォームでお手続きいただけます。当月末締めで、翌月から停止となります。フォームのリンクをお送りしますね。担当者の確認が必要な場合は、サポート担当におつなぎします。

S
佐藤10:43

@Laputa Helpdesk 請求書の宛名も変更したい

callAI
Laputa Helpdeskアプリ10:43

承知しました。宛名変更のお手続きを担当部署へ取次ぎました。変更後の請求書は次回発行分から反映されます。完了しましたら、こちらのスレッドでお知らせします。

@Laputa Helpdeskメッセージを入力…

Slack / Discord は設定なしで標準対応。@メンションで呼び出すだけで使えます。

How it works

AIが、ヘルプデスクを育てる4つのフェーズ

社内に散らばった情報をAIが集めて知識化し、応対し、改善し続けます。

Phase 1

マルチソース情報収集

  • メール / PDF
  • 会話ログ
  • Teams / Slack
  • 問い合わせ履歴
  • 社内Wiki / マニュアル
  • チケット

Phase 2

ナレッジ自動構造化

  • FAQ生成
  • 業務フロー化
  • カテゴリ分類
  • 関連付け
  • 担当部署マッピング

Phase 3

AIヘルプデスク対応

  • 検索して回答
  • 過去事例の参照
  • 手順の案内
  • 担当への振り分け
  • エスカレーション

Phase 4

継続学習・改善

  • FAQ自動更新
  • 頻出課題の抽出
  • 不足マニュアル検知
  • 対応品質の改善
  • 属人知識の標準化

Use cases

こんな現場で使えます

無人すぎず・人に頼りすぎず、御社の窓口とチャネルに合わせて、ちょうどよい自動化を設計します。

代表電話・窓口の一次受付

よくある問い合わせをAIが即案内し、用件に応じて担当へ自動転送。取次ぎ負担を軽減します。

カスタマーサポート

製品・サービスのよくある質問に24時間自動回答。対応の下書き作成にも使えます。

社内ヘルプデスク

情シス・人事・総務への問い合わせを一元化し、案内のばらつきを抑えます。

Web / アプリ / LINE のFAQ

外部向けFAQを24時間案内。繁忙期の問い合わせ負担を軽減します。

申請・手続きの案内

手順や必要書類を対話で案内し、利用者を迷わせません。

多品種・情報量が多い領域

製品数や手続きが多くても、瞬時に特定して正確に回答します。

Results

類似課題での導入例

地方自治体

代表電話の一次受付を自動化

イベント期間に集中する代表電話をAIが一次受付。よくある問い合わせは即案内し、必要な用件だけ担当へ自動転送。職員の業務中断と翌朝の折り返しを減らし、問い合わせ傾向の可視化でFAQ整備にも活用しています。

大手製薬メーカー

数百種類の製品でも正確に回答

製品数・問い合わせ数が多く対応が停滞していた現場で、俗称にも即対応して瞬時に製品を特定・回答。ローカル運用で情報漏えいリスクを排除し、判別時間を1/3以下に短縮、マニュアル更新コストも大幅に削減しました。

飲料・健康食品EC

商品数が多くても対応負担を軽減

サプリ・健康食品が数百種に及び、用途や飲み合わせの問い合わせに工数がかかっていた現場で、商品名・効果・飲み合わせまで瞬時に案内。お客様対応の工数を大幅に削減し、カート放棄率も低下しました。

社内ヘルプデスク

分散した社内問い合わせを一元化

部署をまたいで分散していた社内問い合わせをAIが一次対応。案内のばらつきを抑え、担当者の本来業務の中断を減らしながら、よくある質問はその場で解決できるようにしました。

※ 導入事例は内容を一般化し、企業・団体が特定されない形で掲載しています。

Pricing

料金は、ご利用内容に合わせて。

ご利用は時間単位から。対象の窓口・チャネル・対応時間・想定件数に応じてお見積もりします(基本料あり)。 1つの窓口・1部署からのスモールスタートも可能です。

Estimate

まずは無料ヒアリングから

対象範囲(窓口・チャネル・対応時間・想定件数・ご利用人数)を伺い、概算費用と進め方をご提示します。スモールスタートにも対応します。

無料で相談する

1営業日以内にご連絡いたします

FAQ

よくある質問

Q

通話内容や会話ログは保存されますか?(個人情報の扱いは?)

A

保存対象・保存期間・閲覧権限は要件に合わせて設計します。必要に応じてマスキングなども検討できます。

Q

問い合わせ内容が“勝手に”学習されませんか?

A

知識の更新は管理者の承認制(任意)です。許可なく反映されることはありません。

Q

AIが誤って案内した場合はどうなりますか?

A

言い切りを避け、転送・折り返し案内など安全側の導線で設計します。AIが対応する範囲も事前に取り決めます。

Q

障害時や運用保守はどうなりますか?

A

障害時の迂回(有人対応への切替など)を含め、運用フローと窓口をご提示します。

Q

どのチャネル・チャットツールに対応していますか?

A

電話・Web・社内チャットに対応します。Slack / Discord は標準対応、LINE / Microsoft Teams / Google Chat にも対応できます(接続のための設定が必要です)。

Q

どのくらいで始められますか?

A

1つの窓口・1部署からのスモールスタートが可能で、最短2日でのセットアップに対応します。段階的に拡大できます。

Contact

まずは御社の窓口で、
AIの一次受付を体験してください。

無料ヒアリング・デモは 30 分から。現状を伺いながら、実際のAI応答をご体験いただけます。 対象の窓口・問い合わせの多い項目・転送先の考え方など、その場で整理します。

Laputa

白鳥まりあ

LAPUTA AI アシスタント

AI アシスタント